COMPANY

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カネ三商店が掲げる、創業120年のビジョン

産地問屋からさらに成長して
陶磁器を支える
デザインカンパニーへ

産地問屋からさらに成長して
陶磁器を支えるデザインカンパニーへ

親子2世代で、陶磁器のこれからを作りたい

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私たちの歴史

1893年(明治26年)

加藤勝四郎が創業。
瀬戸で生産される家庭用、業務用食器の販売を始める。陶磁器見本を持って全国を回り瀬戸の陶磁器を流通させる。

1956年(昭和31年)

合資会社カネ三商店設立。
社屋が完成し、全国の卸売・小売へ販路拡大を進める。

1980年頃(昭和55年頃)

自社オリジナルブランド「クラフトマンハウス」をスタート。

1990年頃(平成2年頃)

多治見、土岐、瀬戸を中心とする陶磁器問屋グループ「ビクトリーチェーン」に加入し、取り扱い商品を拡大。

1996年(平成8年)

東京ギフトショーに初出展。雑貨店との取引が拡大し、縁起置物の取り扱いが増加。

2018年(平成30年)

テーブルウェアの自社オリジナルブランド「KANESAN1893」をスタート。

カネ三商店の事業の紹介

陶磁器の卸売商

瀬戸で生産される家庭用、業務用食器を、全国の卸売り・小売商・雑貨店などへ販売しています。

オリジナル商品の開発・販売

その時代のライフスタイルに合わせた雑貨や食器を企画デザイン。自社開発のオリジナルブランドとして陶磁器の卸売りの流通ルートを中心に商品を展開しています。

会社概要

会社名

合資会社カネ三商店 (Kanesan shoten , Inc.)

代表者

代表社員 加藤 克己

創業

明治26年

設立

昭和31年7月16日

事業内容

干支、雛人形、招き猫等の縁起置物、食器類等の卸販売

主要取引先

生活雑貨店、貿易関係、陶磁器商社

連絡先

TEL : 0561-41-0033 / FAX : 0561-42-0112

住所

〒480-1218  愛知県瀬戸市中品野町555

会社までのアクセス

車の場合

東海環状自動車道せと品野IC」より363号線約3分

駐車場のご案内

倉庫前スペースに一旦ご駐車いただき事務所までお越し下さい。ご案内いたします。